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夢占い

悪い夢は人に話すと見なくなるって本当?正夢にしないための方法

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悪い夢は人に話すと見なくなるって本当?正夢にしないための方法

悪い夢を見た時は「人に話すといい」と聞いたことはありませんか?

それは、悪い夢を正夢にしないためです。

正夢とは、夢で見たことが現実に起こること。

夢は潜在意識と深く関係しているため、実際に正夢になることも少なくありません。

しかし、悪い夢や嫌な夢が実際に正夢になるのはとても困りますよね。

この記事では、悪い夢を人に話すといいと言われる理由〜正夢にしないための方法について解説します。

こんな方におすすめ

  • 悪い夢が正夢になりそうで怖い
  • 嫌な夢を正夢にしない方法を知りたい
  • 悪い夢を人に話すといいって本当か気になる

最後までお付き合いいただくことで、悪い夢を見た時の対処法を知ることができますよ。

 

悪い夢は人に話すといいと言われる理由

悪い夢を人に話すといいと言われる理由は、先にも話した通り「正夢にしないため」です。

人に話すことで、自分の心から「放す」「離す」という意味を持ちます。

悪い夢や嫌な夢は、ネガティブな気持ちの表れであったり、アンラッキーな出来事の前触れである可能性もあるため、手放しましょう! ということ。

 

怖い夢や悲しい夢は、何度も頭の中でぐるぐると考え込んでしまうことがありますよね。

自分の中に閉じ込めておくのではなく、「人に話す(放す)」ことで、悪い夢への気持ちが自分から離れていきます。

 

現実に悪いことや嫌なことがあった時でも、人に話すことでとても気持ちが楽になることはあります。

また、人に話すことで本来の夢の意味に気づけることもありますよ。

 

悪い夢を見たら自分だけで抱え込まずに、どんどん自分から手放していきましょう。

 

正夢は本当にあるの?

正夢は本当にあるの?

正夢は、夢の種類でいうと「予知夢」にあたります。

<予知夢の種類>

  • 正夢
  • 吉夢
  • 警告夢
  • 凶夢
  • 逆夢
  • 霊夢

予知夢はあなたの潜在意識と深く関係している夢のことで、正夢もあなたの潜在意識が見せている夢なのです。

予知夢は、あなたの近い将来に起こる変化を暗示するものやスピリチュアルなメッセージをもつ夢がほとんど。

ここからは「正夢」や「予知夢」についてわかりやすく解説していきますね。

 

正夢とは

正夢とは、夢で見たことがことが現実に起こる夢の事をいいます。

正夢の場合、夢の印象やシンボルだけでなく内容についても鮮明に覚えているのも特徴的です。

普段から注意深く物事を観察したり、人の気持ちの動きに敏感な人は正夢を見やすいと言われています。

 

正夢の場合、夢を見た数日中に現実に起こる場合が多く、「あれ?これどこかで見たことがある気がする」「あ!これ夢で見た」という感覚があります。

また、生活の流れの中で見たり聞いたりした出来事を整理していくうちに夢と現実がリンクする場合もあります。

 

予知夢とは

正夢は予知夢に含まれますが、正夢と予知夢とを比べると夢の意味が若干異なります。

予知夢とは、未来に起こることを予知する夢の事ですが、自分が見たことがないものや行ったこともない場所が出てくるのが特徴的

また、会ったことがない人と話したり、深い接点を感じたりするのも予知夢である可能性が高いでしょう。

 

正夢が数日中に現実に起こるのに対して、予知夢は現実に起こるまでに数ヶ月〜数年の期間を要すことがあります。

忘れた頃に「いつか夢で暗示されていた」とハッとさせられた時に初めて夢の意味に気付かされることでしょう。

 

正夢になりやすい夢

正夢になりやすい夢には、以下の特徴があります。

  • 身近な人や身近な場所が出てくるなど、現実味がある
  • 近日中に同じような夢を何度も見る
  • 夢の内容を鮮明に覚えている
  • 実際に体験している感じがするため、目覚めた時に疲労感がある
  • 嫌な予感や胸騒ぎがする
  • 会社や学校、近所の公園などのよくいく場所が夢に出てくる

正夢になりやすい夢は、夢なのか現実なのかわからないような感覚が強いのも特徴です

自分の知っている人や知っている場所、自分がよくする行動など、あなた自身の生活にリンクするような夢は正夢になりやすいでしょう。

また、正夢は現実になるまでの時間が短いので、夢を鮮明に覚えている間に現実にも起こります。

 

悪い夢を正夢にしない方法

悪い夢を正夢にしない方法

ここからは、悪い夢を正夢にしない方法について解説します。

「嫌な予感がする」「胸騒ぎがする」など、正夢になりやすい悪い夢を見た時、現実にも同じことが起こってほしくありませんよね。

悪い夢を正夢にしない方法は以下5つです。

  1. 人に話す
  2. 夢の続きを自分で作る
  3. 夢の意味を理解して消化する
  4. 気分転換してリフレッシュする
  5. 悪夢を意識しすぎない

ひとつずつ説明するので、ぜひ最後まで読んでくださいね!

 

人に話す

まず、正夢になってほしくない悪い夢は、人に話すようにしましょう。

家族や身近な知人、友人などに、世間話でもするかのように「こんな夢見たんだよね」「ゾッとした」など、気軽に話しましょう。

なるべく、夢について深入りするような相手ではなく、受け流してくれるような相手を選んでください。

どうしてもその夢の意味を客観的に聞きたい場合は「少し変な夢を見たんだけど、聞いてくれる?」と前もって真剣に聞いてもらいたい事を伝えましょう。

「手放す」事を意識して話すと、あなた自身も心が軽くなるのを感じられるはずですよ。

 

夢の続きを自分で作る

悪い夢を正夢にしないために、悪い夢の続きを自分で作って完結させてしまいましょう。

悪い夢が気になってしまうのは、その先の悪い結果について考えてしまうからです。

悪い夢が実際に現実で起こってしまうとどうなるだろう? と正夢になることを考えてしまっていませんか?

「正夢になる事を考える」=「正夢になる事を願っている」と潜在意識が誤解してしまいかねません。

悪い夢は「すべて見終わったただの夢」だと、自分で結末を作って思い込ませましょう。

 

夢の意味を理解して消化する

どうしても気になってしまう悪い夢は、しっかりと夢の意味を理解して消化することをおすすめします。

夢は潜在意識と深く関わっています。

気になってしまう夢には、潜在意識からの何かしらのメッセージがある場合があるのです。

夢に出てきた場所、夢の中での自分の気持ち、夢に出てきた人、夢の内容を思い出し、夢の意味を調べてください。

夢の意味が理解できると「こういう意味だったのか」と夢を消化することができます。

 

気分転換してリフレッシュする

悪い夢についてどうしても考えてしまう時は、思い切って気分転換する時間を作りましょう。

悪い夢についてぐるぐると考えてしまうほど、悪い夢を自分に引き寄せてしまします。

自分が好きな場所へ出かけたり、自分が好きな事をしたり、リフレッシュできる事を考えてみてください。

自分な好きなことに夢中になっている時間は、嫌なことは忘れてしまいますよね。

 

悪夢に意識しすぎない

悪い夢を正夢にしないために一番大切なことは「意識しすぎない」という事です。

私たちの意識には顕在意識と潜在意識の二つがありますが、意識によって現実が作られていると言っても禍根ではないのですよ。

「悪い夢が正夢になりませんように」と願っても、「悪い夢が正夢になってしまうかもしれない」とどこかで思っていたら、悪い夢を現実に引き起こしてしまう可能性が高くなります。

悪い夢を見ても「悪い夢を見た」といつまでも意識しすぎないこと。

だからこそ、人に話して手放すって大切なんですよ。

 

正夢は本当にある!悪夢には意識しすぎないことが大事!

正夢は本当にある!悪夢には意識しすぎないことが大事!

夢で見たことが現実に起こる「正夢」は実際にありますし、体験している人も多くいます。

しかし、正夢になってほしくない悪い夢を正夢にしないことはできます。

「現実にも起こるかもしれない」
「嫌な予感がする」

と感じるような夢を見た場合は、自分の意識から手放すこと。

そうすることで、悪い夢はただの悪い夢で終わるのです。

 

また、続けて悪い夢や嫌な夢を見る場合は、その夢の意味が何なのか、潜在意識からのメッセージがあるのではないかと考え、夢の意味を深掘りしてみてください。

 

夢占いは、あなたが見た夢にどんな意味があり、どんな暗示があるのかを確認することで、事前に潜在意識から送られているメッセージに気づくことができます。

もし悪い意味だとしても、事前に対策し、冷静に対応することができるので、夢占いを見て落ち込む必要はありませんよ!

 

スピココでは、さまざまな夢占いの意味を解説しています。

気になる夢がある場合はぜひ、参考にしてくださいね!

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